落語

ブログからのネタの種

『ちりとてちん』 ロケ地めぐりの旅 【一日目
→森ノ宮→緑橋→今里→新深江 【地下鉄】 ●「トコリン」 理容イソムラの原型。10.今里→谷町9丁目 【地下鉄】 ●「高津宮」 落語「高津の富」の舞台。草々と清美が「崇徳院」の再現シーンを演じる。11.谷町9丁目→東梅田 【地下鉄】 ●「スカイビル
2008/08/22 01:33:00 [上111下64]
疲れたら・・・
打合せに次ぐ打合せ・・・ だんだんへばって、ぱんぱんになってくる。脳みその使いすぎだ〜 そんなときは、 呼吸に集中!そうすると、すごく頭がスッキリして リセットされる。呼吸の方法に、ヒミツがあるんだけどね☆ とにかく、すぐにすっきりしちゃう。その威力に脱帽!
2008/08/22 01:03:04 [ビリーと落語とビール]
浅草で寄席
さすがに話を聞いたりするので大声で話すのはNGですが(相撲観戦だともっと宴会っぽくても大丈夫)飲み食いしながらまったりと落語や漫才を楽しむのは非常に面白いです。また来たいと思いましたよ。夜の浅草。風情がありますねー。この日
2008/08/22 01:00:22 [ANNA69s]
赤い鉢花
緑の葉っぱ 赤い茎 赤い花びら 補色になる黄と青や緑と赤が隣り合わせにあると 絵にするときは筆が触れると混ざって 暗い発色になってしまうのだが 実際の植物には よくある組み合わせなのです。サボテンや 多肉植物にも よく見るきれいな色合い
2008/08/22 00:51:47 [中嶋修 描く。「旅、落語、仲間]
肥甕
グーグルで調べてみると先週行った 鈴本 の昼の部で 柳家喬太郎 がやったのは「肥甕」という落語であるようだ。そういえば肥甕は「野壷」とも言われる。「のつぼにはまってとっぴんしゃん。」 肥甕 | 常滑ラボ ってことは野壷い
2008/08/22 00:36:45 [ごくおだやかなところ]
ありがとうございます。無事更新しました。日記
点が大きかったですね。上野投手、格好良かった!女子サッカーは惜しかったですね。なんと本日は毎月恒例の志の輔、新宿での落語会。今日の連れは以前ヤフオクで知り合ったOLさんです。OLといってもただならぬ雰囲気をお持ちで(笑)。落語家さん連中とも親しく
2008/08/22 00:26:00 [隆文日記]
60億の愛
。むしろ落語界の重鎮とか落語評論家などからは異端者のように白い目で見られていたようなところがあった。その点について、こぶ平さんと古今亭志ん朝さんが次のように語り合っていたのです。どこをもって不真面目か、真面目か?こぶ平: 『落語芸談
2008/08/22 00:20:43 [徒然ブログ]
一人ごっつ(とんかつソースのかけかた)
静止画像がおもろいね。まっっちゃん、落語うまいね わたしが好きなのは「あやつり人形でかけてみる」 さあ、あなたは?
2008/08/22 00:17:41 [いわみえいこの苺姫]
落語の授業 8月21日(木) 富山、
富山、お笑い道場。
2008/08/22 00:11:21 [圓窓の年月日輪]
落語の授業 8月20日(水) 上市町
去年も行った富山市の隣の上市町の母親クラブ主催の落語の授業。
2008/08/22 00:08:46 [圓窓の年月日輪]

はてブ注目エントリーからのネタの種

落語:楽太郎さんが六代目円楽を襲名へ - 毎日jp(毎日新聞)
 落語家の三遊亭楽太郎さん(58)が六代目三遊亭円楽を襲名することになった。第一線を退いた師匠の五代目円楽さん(75)が楽太郎さんに名前を譲ることを決めたもので、襲名は10年の予定。
2008/08/22 07:29:32 []
楽太郎、6代目「円楽」襲名へ - 芸能ニュース : nikkansports.com
 楽太郎によると、7月末、師匠の5代目円楽(75)の東京都内の自宅に呼ばれ「おまえはもう『円楽』なんだ。襲名の時期はやりたいようにやりなさい」と言われたという。  楽太郎は「師匠とは親子(の関係)です。ようやくおれの活動を認めてくれたということかなあ。襲名披露は落語界が盛り上がるように考え、準備をしたい」と話している。  楽太郎は東京都出身。...
2008/08/22 07:29:32 []
楽太郎さん「円楽」襲名へ 五代目円楽さんが指名 - MSN産経ニュース
 楽太郎さんによると、7月末、師匠の五代目円楽さん(75)の東京都内の自宅に呼ばれ「おまえはもう『円楽』なんだ。襲名の時期はやりたいようにやりなさい」と言われたという。 楽太郎さんは「師匠とは親子(の関係)です。ようやくおれの活動を認めてくれたということかなあ。襲名披露は落語界が盛り上がるように考え、準備をしたい」と話している。 楽太郎さ...
2008/08/22 07:29:32 []
三遊亭楽太郎さん、6代目円楽を襲名へ : ニュース : エンタメ : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
 落語家の三遊亭楽太郎さん(58)が、師匠の五代目三遊亭円楽さん(75)の名を継ぎ、六代目円楽を襲名することが8日、分かった。  襲名披露は2010年の予定。  円楽さんは、先月末、楽太郎さんを自宅に呼び、六代目継承を言い渡した。「腎臓の人工透析や度重なるがんの手術で体が弱った。落語家としては寿命。今後、芸が伸びることを望む楽太郎に後を託す」...
2008/08/22 07:29:32 []
血の海」を泳ぐ日本:ITpro
 東京大学ものづくり経営研究センターでは,経営学の先生方が製造業に関する研究成果を落語風に気軽に語る「ものづくり寄席」を週一回,東京丸の内で開催していた(開講1回目の様子について書いた以前のコラム)。2008年1月31日の演者は,ものづくり経営研究センター特任研究員で経営コンサルタントの水島温夫氏。「レッドオーシャンの元気な魚達〜消耗戦を勝ち抜く日本...
2008/08/22 07:29:32 []
中途半端に解決した話し - コトリコ
その日はとても暑く、朝から冷凍した安いウィスキーを飲みながらビールが欲しいと思っていると、すごく古い友人からメールがきた。 詳しい事情はわからないけど、アパートで死臭がするし多分これは孤独死だと思う、死臭かどうか確かめて欲しい、というかなんとかしてよという内容で、なんで俺がそんなことをしなくちゃならないんだよさっさと警察なり管理人なりに伝え...
2008/08/22 07:29:32 []
内田和成のビジネスマインド: 天狗の鼻をへし折られる
ハーバードビジネススクールのケースメソッドのトレーニングは、今日ですべてのプログラムが終了したのだが、本当に勉強になった。正直言って、日本でケースメソッドで教えるのがうまいと思って天狗になっていた自分が恥ずかしくなった。(少しだけ言い訳すると、どこの大学(東大、青山、早稲田)で教えても学生のフィードバックによる評価はとても高いのです。)でも井...
2008/08/22 07:29:32 []
PingMag - 東京発 「デザイン&ものづくり」 マガジン � Archive � 人々に夢を与え続けるプーク人形劇場
新宿・南口から少し歩いたところに「プーク人形劇場」という、ヨーロピアン風の小さな人形劇場がある。新しいビルや飲食店が立ち並ぶなか、まるで絵本から飛び出して来たかのようなレトロな建物は、一際目立った存在だ。この劇場は一体いつからここで歴史を刻み、どのように人々を楽しませてきたのだろう。私達は、この劇場の支配人であり、照明家でもある三上つとむ...
2008/08/22 07:29:32 []
産経社説 【主張】日本語の乱れ 漢字と暗誦で国語再生を - MSN産経ニュース - finalventの日記
 またかなのでスルーでもいいんだけど。  国語の習得は学ぶこと(まねをする)と習う(それになれる)ことが基本だが、今やそのモデルが必ずしもよき模範となっていないことは、子供の言葉遣いに影響を与えるものとして86%近い人がテレビを挙げていることからも見て取れる。  「学ぶこと(まねをする)」という表現あたりになんかすごいトンデモ臭がする。って...
2008/08/22 07:29:32 []
客席ガラガラの寄席で落語家が言った粋な一言 - 名古屋タイムズ 志賀内氏がいく
 ある著名な作家の講演会に参加した時のことだ。受け付けを済ませて中に入ると客席はガラガラ。100席ほどの会場に10人余りしか座っていない。作家の先生は登場するなり言葉を失い、目が泳いでいるのが分かった。結局、ずっと不愉快そうな態度のまま話し続け、まばらな拍手の中、会場から消えた。  実は先週の土曜日にこれとそっくりの場面に遭遇した。ある落語...
2008/08/22 07:29:32 []
知らなくても生きていける雑学がならぶブログ 数字の単位
ちなみに地球の重さは約60亥tで、1無量大数tの1600載分の1しかありません。しかし仏教の世界には、この最大単位:無量大数ですらかすんでしまうほど大きな単位があります。それが「劫」です。劫には2つの考え方があり、それぞれがどれくらいの大きさかというと、・芥子劫40里四方の大きい升に芥子粒(けしつぶ)を満たし、100年に1粒ずつ取り出していって、全部なくなった...
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笑いと差別 - 煩悩是道場
「ニコニコ大会議」に限らず、そこで起こった笑いが差別かどうかを論じるのは、実はナンセンスだ。なぜなら、「笑い」というものの本質こそが「差別」であって、それは不可分なのだから。 だから、人々に許されたのは、笑うか、それとも差別をしないか――の二択しかない。それは、この二つ以外の選択を許されない、文字通りのトレードオフなのである。 笑いとは差別...
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すがやみつるblog
 まだオタクという言葉がなかった時代から、マンガやプラモ、電波系(ラジオやアマチュア無線)に熱中し、その趣味の延長でマンガを仕事にし、ラジコン、マイコン、パソコンを楽しんできた「ぬるいオタク系マンガ家」のブログです。 2008年07月01日 新刊『落語への招待2』のご案内(白鳥師匠のCD付き!) 『タイガー&ドラゴン』でブームになったといわれる落語ですが、...
2008/08/22 07:29:32 []
笑いと愚者 - 煩悩是道場
ナベアツの「3の倍数と3の付く数字の時にアホになる」のが差別的表現だという話がありますが、笑い、というのは差別的表現なのではないでしょうか。 ですが古典落語の中に出てくる与太郎や、王様の傍にいた宮廷道化師という存在がそうであるように、対象を笑う事によって自己の中に存在する差別の心に気づいたり、対象が引き起こした騒動や言動に含有されるメタメッ...
2008/08/22 07:29:32 []
テングザル理論/ほぼ日刊イトイ新聞 - 駄目な僕。
のおもしろさのポイントは  なんだかわかるか?」 という問いかけなんですけどね。 まぁ、「なんですか?」って 訊かれたいわけなんですけど。 三谷 え? それはなんですか? 糸井 ありがとうございます。 それはね、「目」なんです。 みんなは当然、鼻だと思ってるんです。 でもね、鼻は目につきやすいだけでね、 テングザルを何度見てもおもしろいのは、 あのでっかい...
2008/08/22 07:29:32 []

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落語(らくご)は、「落し話(おとしばなし)」、略して「はなし」とも言う。落語の初見は「新作落語徳治伝」(天明7年)である。もっとも「らくご」と音読したのは明治期の後。近世期の日本において成立し、現在まで伝承されている伝統的な話芸の一種。衣装や道具、音曲を極力使わず、身振りと語りのみで物語を進めてゆく独自の演芸であり、高度な技芸を要する伝統芸能でもある。

本来「落語」とは落語家が行う演目(ネタ)のなかでも滑稽を中心とし、落ち(サゲ)を持つ「落とし噺」(おとしばなし)のことを指したが、現在では人情噺・芝居噺をも含めた総称として用いられる。

江戸落語と上方落語には小道具や慣習に違いがある。

落語演目の分類にはいくつかの方法があり、それによって立てられる種類や区分も異なってくる。

成立時期によるもの - 古典落語/新作落語(創作落語
江戸期から明治期ごろまでに原型が成立し、戦前までの時期に演出が確立した演目を「古典落語」とする。それ以外の「新作落語」は、多くの場合、作者もしくは初演者以外の噺家がネタにしていることが少なく、斯界全体の共通財産となっていないことが多いが、社会の動向に機敏に反応した時事的な作品や風刺性の濃いものが多いのが特徴である。なお、両者の線引きは必ずしも明確ではなく、多くの演者によって演じられる新作落語(桂米朝作「一文笛」等)のように境界線上にある作品も少なくない。
演出の方法・構成によるもの - 落とし噺/人情噺/芝居噺(怪談噺・音曲噺)

* 古典落語のうち、滑稽を中心とし、噺の最後に落ちまたはサゲのあるものを「落とし噺」という。
* 人情の機微を描くことを目的としたものを「人情噺」とする。人情噺はたいていの場合続きものによる長大な作品で、かつては主任(トリ)に出た噺家が10日間の興行中連続して演じるものであったが、現在ではその区切りのいい一部分が取出されて演じられることが多い。この理由から、サゲはかならずしも必要ではない。
* 「落とし噺」や「人情噺」が素で上演されるのに対して、芝居のような書割や音曲を利用し、場合によっては演者が立って芝居のごとき見得をしたりする演目を「芝居噺」という。特に幽霊の出てくるような怪談噺は、途中までが人情噺で、末尾が芝居噺ふうになっている場合が多い。広義には芝居を題材にしたり、パロディにしたりしている演目を芝居噺とすることもある。この場合には、全体として「落とし噺」の構造を取り、なかにところどころ歌舞伎ふうの台詞廻しが混じる程度で、立って所作を行うことはない。
* また大げさな所作が加わらなくても、音曲を利用して話をすすめてゆくネタもあり、これらを音曲噺と称する。 上方落語では噺の途中にはめものとして下座の音曲が利用されることがふつうであり、この点が東京とは異なる。従って音曲噺という項目をわざわざ立てるのは江戸落語に限られる。

難易度によるもの - 前座噺(旅のネタ)/大ネタ
前座がはじめに習い覚える話を「前座ばなし」と呼ぶ。多くは口慣らしや口捌きを兼ねた単純で短い、しかし基礎的な技術を養うのに適したネタで、二つ目や真打によって演じられることもあるが、比較的簡単な軽い話とみなされるためにトリの演目になることは無い。逆に大作といわれるネタや人情噺などのうちで特に難易度の高い作品を大ネタと俗称することもある。上方では前座噺として長い続きものの「旅のネタ」を行うことが多い。どこで切って次の演者をあげてもいいようにできているためだといわれる。
サゲの種類によるもの(落とし噺)
にわか落ち、ひょうし落ち、逆さ落ち、考え落ち、まわり落ち、見立て落ち、まぬけ落ち、とたん落ち、ぶっつけ落ち、しぐさ落ち。

* 落ちの項参照。必ずしも十分な分類法ではないが、現在もっとも広く用いられている。このほかに桂枝雀による四分類法(ドンデン、謎解き、へん、合わせ)がある。