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厳選グッズ
ガキの使いやあらへんで
ブログからのネタの種
- [ボクシング]坂田健史 vs デンカオセーン〔ボクシング〕
- 実は好きだったりする。でも殴りかからないでね。・ 大晦日だよドラえもん 毎年恒例です。ぜったいに見ます。・ ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!大晦日年越しSP寺内大吉さんは 高名なお坊さん そして 競輪やボクシングを愛した人生の達人だった。僕が大切にしている
2009/01/10 01:56:57 [ボクシングを深く掘り下げて紹介。] - ガキの使いやあらへんで!
- やっと年末スペシャル見終わった〜 腹が痛いっていうか、笑い過ぎて疲れた(笑) 今回の笑っちゃいけない新聞社かなりヤバイですよ〜 ヘイポーと田中の肝試しみたいのはもうのたうち回りながら爆笑しちゃった(´ε`) (言い過ぎですね(笑)) 今日はやっと
2009/01/09 23:45:05 [プライマル◎] - No.1681【プロ野球】2008年を振り返る(
- ドラえもん のび太と緑の巨人伝/アニメーション で、だ。読売テレビ(日テレ系)は、18時半から24時20分まで、 『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 大晦日年越しSP!!』。う?む。まるで、元巨人の中畑が、どんなに不調でも「絶好調!」と言い張ってい
2009/01/09 23:19:03 [京都 巨人 女王杯!] - watching TV
- 家にいるときかなりの確率でTVはついているんですが、実はそんなにテレビっ子ではないんです。決まって見ているのは、 『ガキの使いやあらへんで!!』 くらいです。あと、 『サラリーマンNEO』 。季節モノというかいつもやっているわけではないので、予定してみます
2009/01/09 22:48:46 [県道2号] - あいつに聞きたい100のコト(ガンダム風味
- セブンの冷やし中華 【好きな番組は?】 探偵ナイトスクープ!(関西テレビ) あらびき団(庄司の筋肉芸とモンスターエンジンの神々コントがお気に入り) ガキの使いやあらへんで!その時歴史は動いた 【好きな漫画は?】 大和田先生の機動戦士ガンダムさん(月刊ガンダムエースにて連載中) 安彦先生の機動
2009/01/09 21:09:26 [waccoの朝まで哀戦士☆] - 絶対に笑ってはいけない新聞社24時
- いう とてもくだらない企画ですが・・なんか可笑しいんですよね。笑いの仕掛けもそうですが、意外なゲストの登場も見所です。とくに舞台版 スターウォーズ のくだりは最高でした。ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!(祝)20周年記念DVD永久保存版 (12)(罰)絶対に笑
2009/01/09 19:59:37 [ナオポーンの趣味ブログ] - ガースー黒光り新聞社 受付嬢
- → 動画はこちら!笑ってはいけない新聞社 大晦日恒例「ガキの使い」 - 大晦日恒例イベント。ダウンタウンのガキの使いやあらへんで、 「笑ってはいけない新聞社」からガースー黒光り新聞社の受付嬢をしている片平なぎささんのシーンです!
2009/01/09 19:58:56 [おやじの旅行見聞録] - 『相棒?元日スペシャル』相棒Who?そして第59
- 扇 三遊亭好楽 三遊亭小遊三 三遊亭楽太郎 春風亭昇太 林家たい平 山田隆夫 振り袖大喜利:泉ピン子 平山あや 山田花子 スザンヌ エド・はるみ(略)同じ時間帯の民放の番組では、日本テレビの「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 大晦日スペシャル!! 第3部」が15.4%(関東地区)で最も
2009/01/09 19:15:57 [日本テレビを斬る] - 笑いました
- 年末年始に撮った番組を見た。中でも、「ガキの使いやあらへんで」は腹がよじれるほど 面白かった。うつな気持ちが吹き飛ぶほど大爆笑した。笑うって心と体にいいみたい。ホント面白かった。明日は仕事がある。大変ありがたい。
2009/01/09 19:12:01 [躁うつとうまく付き合って生きていく] - ナイナイのぐるナイの「ゴチバトル!」の新メンバー
- 今日になって、名取裕子さんや浅野裕子さんクラスのベテラン女優さんなんかも面白いかな~なんて。あるいは、船越英一郎さんがレギュラーなので、サスペンスドラマ繋がりで、片平なぎささん、なんてのもどうかしら。片平さんは、大晦日の「ガキの使いやあらへんで」にも出てたしな~
2009/01/09 18:42:21 [エンタコブログ]
Wikipediaサマリーなネタの種
ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!(-つかいやあらへんで)は、日本テレビほかで毎週日曜日(一部地域を除く)の22:56~23:26(JST)に放送されているバラエティ番組。ガキ、ガキツカ、ガキの使い、ガキ使いなどとも略称される。
1989年10月3日にスタート。開始当初は火曜1:40~の放送(関東ローカル、その後一部地域で放映開始)だったが、1991年10月に22:30~からの「笑撃的電影箱」(1994年4月に番組枠消滅)の後半として現在の枠に昇格(昇格当初は22:55~23:25だったが、1999年4月からは1分繰り下がり、現在の時間帯に変更)。2007年で18周年を迎え、放送回数は850回を超える長寿番組である。
数々のゲームで敗戦すると、恐怖と爆笑の罰ゲームがあることで有名で、また番組内で繰り広げられる数々の企画とダウンタウンのトークは、過激なものからシュールなものまで様々なバリエーションに富み、日本のバラエティ史に燦然と輝く功績を残してきた。
元々はダウンタウンのビデオを見た日本テレビの菅賢治と土屋敏男の二人が、ダウンタウンの東京進出の足がかりとして二人を「恋々!!ときめき倶楽部」という番組に出演させた。その後、菅と土屋は「彼らの漫才を毎週見たい」と熱望し、そのためだけにこの番組をスタートさせた(ちなみに番組タイトルは、「恋々ときめき倶楽部」の中で松本が出演者に対し「お父さんもガキの使いやないんやから…」と発したことに由来している。かつて放送された特番では、松本が素人のおじさんに「いやいや、それでは済まさん。こっちもガキの使いやないんやから…」と言ったシーンが流され、これが由来だと説明されていたこともあった)。
しかし10週ほどで漫才のネタが尽きたため、その後の番組の骨格となる「オープニング」と「フリートーク」が始まるようになり、現在に至るまでその基本形は維持され続けている。大衆の求める笑いが目まぐるしく変化している現代で、15年以上番組内容がほとんど何も変わらずに続いており(オープニングのBGM・タイトルのロゴすら変わっていない)、日本テレビでは「笑点」に次いで放送期間が長いバラエティ番組である(その他に、同時期にスタートし現在も続いている同局の番組には「所さんの目がテン!」がある)。
その一方、長寿番組ゆえ、決して内輪ウケを狙った企画ではないものの、「分かる人でなければ笑えない」「長年見続けていないと笑えない」…など、マニアックで玄人ウケする笑いが多くなりがちな側面もあり、一部には「見る者を選んでいるようなムードがある」と評する向きもいる。事実、メンバー・スタッフも「マニアックで排他的な作り方をする番組」(浜田)、「視聴者に無理に擦り寄っていく作り方は敢えてしない。分かる人だけ分かってくれればいいし、見れば絶対に面白いと思ってもらえるものを作りたい」(ヘイポー)などと自己評価している。
またこの間、日本テレビの上層部からはゴールデンタイムの1時間枠移行のオファーを得たことも幾度かあったが、菅らが「ゴールデン向けの番組と『ガキ』とでは作り方がまるっきり違う。ゴールデンに持っていってしまうと、この番組の色が出せなくなってしまう」として要請を断っている。実際、現在の放送時間枠はゴールデンとも深夜とも言えない絶妙な時間帯での放送であり、このことが「ガキの使い~」が長寿番組としての存続を成し得てきた大きな要因のひとつであると考えられる。ただし近年のスペシャル版に限っては例外としてゴールデンタイムに放送されている。
更に番組の企画に関しても、即興性が求められるもの、瞬間のリアクションを楽しむもの、シナリオに基づいてきっちり作り込んだものなど、毎週違った作風で番組が作られているせいもあってか、企画意図を理解できない視聴者が「どこが面白いのか?」「あれはヤラセでは?」といった疑問や苦情を投げかけるケースが見られる。例えば幾度か放映されている「板尾いちゃもんシリーズ」はシナリオに基づいて制作されている企画だが、余りにもリアルな演技であること相まって、一部の視聴者が真に受けて「板尾は金に汚い性格」などと日本テレビや吉本興業にクレームを寄せている。また、2002年10月20日放送の「男と男の料理対決」でも同様のクレームが発生。内容は岸部四郎が幾度も落とし穴に落とされ「もう金(で解決してもらう)しかないなぁ!!」と激怒するというもの。これも台本に基づいた芝居であるにも関わらず、真に受ける視聴者が現れ、読売新聞の投書欄に「彼の出演コーナーがなくなってしまった上、落とした側も悪びれる様子がない」などと苦情が掲載されるという珍事となった。
だが一方、こうした徹底した作り込みの手法は芸能界及び放送業界の間ではとても評価が高く、前述の通り他番組(日本テレビ内だけでなく、他局に於いても)でも「ガキの使い」で放映された企画のオマージュが幾度となく試みられている。だが、その逆のパターンで「ガキの使い」が他番組の企画を真似るというケースはごく少なく、基本的にオリジナルの企画を軸に構成されている(ただしネタとしてあからさまにパクることもある)。
常に「子供に見せたくない番組」の上位にランクしており、企画によっては抗議の電話が多数かかってくることがある。その対策として、過激な企画のときは画面にテロップが出されることがある。たとえば老人を集めてプロレスしたときは「番組に応募してくれたプロレス好きのおじいちゃんおばあちゃんたちです」、山崎が水中縄抜けをしたときは「山崎は事前に訓練を受けています、真似しないでください」、番組内で使用した明らかに食べられる状態でない食べ物を指し「収録後、スタッフでおいしく頂きました」などと出る。実は、これらは全部嘘であり、視聴者の苦情に対するテロップを逆手に取ったギャグとして機能しているのだが、実際にこのテロップの効果で抗議が減ったらしい。
ダウンタウンの人気と共に番組人気も上昇し、1995年頃には11時台の番組にもかかわらず、視聴率は20%を超えるようになった。しかし内容の過激さから、2003年頃から一部のネット局が放送を中止したり(後述)、関東地区ではスポンサーが相次いで撤退するなど、近年はやや不遇な扱いを受けている。しかし、回によっては15%に肉薄するなど、視聴率は安定している。ファンの支持は根強く、2004年8月~2007年1月現在、DVD全8巻の売上数がおよそ170万本以上を売り上げる大ヒットを記録。第9巻も売上ランキング初登場1位になり、総売上数が200万枚を突破した。
2004年12月には1996年3月31日以来8年9ヶ月ぶりのゴールデンタイムでの特番「15周年記念スペシャル 浜田・山崎・田中罰ゲーム 笑ってはいけない温泉宿一泊二日の旅in湯河原」が放送され、関東(日本テレビ)16.9%。放送を休止していた関西(讀賣テレビ放送)では20.0%と高視聴率を記録した。2005年10月4日にも「ガキの使い罰ゲーム!!笑ってはいけない高校(ハイスクール)」がゴールデンタイムに2時間半放送された。以降、2005年は10月、2006・2007年は大晦日から元旦にかけての毎年1回はゴールデンタイムで放送している。
番組最高視聴率(関東エリア)の回は1999年7月4日放送の23.6%(企画:芸能人釣り選手権)が現時点の最高記録。
この番組のタイトルバック・エンド提供クレジットで流れる曲には、長年コールドカットの「Theme From "Reportage"」を使用している。
また、深夜時代からプライムタイム移行後しばらくまでの間はエンディングトークのコーナーがあり、エンドロールと共に収録秘話など2人のトークで番組を締めていた。エンディングテーマは尾崎亜美の「Walkin' in the Rain」。因みにエンディングトークのコーナーでは、当時ダウンタウンがCMをやっていたファミコンゲーム「ロードランナー」の広告をさせられたことがあり、タイアップで作られたそれぞれの人形を手に持っていたが、松本はその人形を思いきり床に叩きつけていた。
オープニングの番組タイトルロゴ登場時のアニメーションは当初は多種類あり、ほぼ毎週異なっていたが、1997年以降は1種類に固定されている。
地上デジタル放送では番組と連動のデータ放送が行われており、当番組の放送中にリモコンのデータ(d)ボタンを押すと、放送内容や「おばちゃん日記」「ガキの使いクイズ」などのコンテンツを視聴・利用できる(日本テレビと同時間に放送している地域のみ)。
地上デジタル放送で2007年3月現在レギュラー放送のハイビジョン制作は行われていないが、2006年12月31日、2007年12月31日放送の大晦日年越しスペシャルはハイビジョン制作である。
2007年12月30日分の放送は、同時ネット局と遅れネット局とでは放送内容が異なるものになっている。この回の内容の3分の1は「絶対に笑ってはいけない病院24時」の直前ガイドになっていたが、遅れネット局ではこの回が放送されるのが「~病院24時」の放送終了後になってしまうためである。遅れネット局の分については、直前ガイドの部分をすべてカットし、トークの量と順序を変えてカットした時間分を補填する措置をとった(トークの冒頭をやや長くし、「冬のリヴィエラ」についての質問トークを加えた)。しかしこの措置により、遅れネットの局で放送されたトークが同時ネットの局では放送されないという矛盾が生じた。