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ブログからのネタの種
- 西脇SSD招待試合
- 今日は、西脇SSDの招待試合に2・3年生が参加して来ました。2年生は、1学年上のチーム相手にしっかり立ち向かう姿勢を見せてくれました。ジンガ3ー0小野東 ジンガ0ー2西脇SSD ジンガ1ー3小野東 ジンガ3ー0西脇SSD 暑い中、テントの設営から
2008/07/05 17:39:38 [NPO法人三木スポーツクラブ活動記] - PCの衝動買い
- ://h50146.www5.hp.com/products/portables/personal/index.html > ・ASUS Eee PC 4G-X 記録媒体にSSD(フラッシュメモリ)を使い、 反応は速いのだが、如何せん4GBと少ない。OSのWindows XPだけで3.5GB強を使
2008/07/05 15:06:43 [コーヒー屋さんのマスター日記] - パリス・ヒルトンがアップルストアに登場
- 、遭遇できたのかも。残念!もしかすると、パリスはSSDモデルが大幅値下げされたのを見計らっての購入か?パリス、なんてMac通なんだ!って思いましたが、この記事は6月末のものでした。もし、SSDモデルを購入していたら今頃悔しがっているの
2008/07/05 14:32:22 [VC社長日記] - SSD・・・ちょっと微妙。
- リサイクルショップに行くと、ショーウインドウに見慣れぬものが。中古のトランセンド社製2.5HDD型16GBのSSD(Solid State Disk)です。おおお、ほしい・・・。価格は15,750円。当方「これどう?」 店員「私は要らないですねぇ・・・」 モバイラーじゃなきゃ興味ないよなぁ。でも、16
2008/07/05 14:22:33 [pc_sugiの「目指せ!Junker!」〜] - EeePC 904正式発表
- 904 HD XP」の仕様として、80GB HDD付、Windows XP、そして「打ちやすい大きなキーボード」、重量1.36kg、と伝えています。SSDモデルがあるかどうかはここからはわかりませんでした。将来EeePC 901と置き換える予定、という情報もありましたが、ASUSに
2008/07/05 09:16:14 [EeePCの軌跡] - 大幅に安価な128GBのノートパソコン向けSSDが
- http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080705_128gb_ssd/ その内HDDなくなるよな。
2008/07/05 09:05:36 [日記。] - そんなものじゃなかった
- ツバサを順調に読み進んでおります。23巻まで来ました が これは皮膚科の待ち時間に読むものではなかったです…!!激しく涙目なんですけど… 泣きたいです。色々と。悲しすぎる。あまりにも待ち時間に読むのは辛かったので途中で読
2008/07/05 07:55:38 [SSD BLOG] - 従来製品と比較して半額になったSSD
- - OCZ、128GBで500ドルを切る高速SSD「Coreシリーズ」 米OCZ Technologyは1日、高速な転送速度を持ちながら、従来製品の約半額に価格を抑えた2.5インチSSD「Coreシリーズ」を発表した。(中略)読み込み速度は120〜143MB/sec、書き込み速度は80〜93MB
2008/07/05 07:47:01 [Unofficial DB2 BLOG] - アップル、「MacBook Air」のSSDモデルを63,000円
- アップル、「MacBook Air」のSSDモデルを63,000円値下げ アップルは4日、薄型の13.3型モバイルノート「MacBook Air」のSSD搭載モデルの値下げを実施した。1.8GHzのCore 2 Duoと64GB SSDを搭載する上位モデルで、直販価格は388,400円だったが、4日時点で325,400円になり、63,000円
2008/07/05 07:13:19 [そらにうかぶ砂時計(blog)] - それぞれの思い from すーちゃん
- いです。。。たぶん、その番組に録画映像で出ていたかただと思いますが。。。参考サイト?。。。http://ssd.dyndns.info/Diary/2008/07/post_763.html とにかく、切ないです。ちなみに、朝記事をアップするときは、あまり眠れてなく
2008/07/05 06:53:00 [Doctors Blog 新着記事一覧]
はてブ注目エントリーからのネタの種
- さらに大幅に安価な128GBのノートパソコン向けSSDが登場 - GIGAZINE
- ノートパソコン向けの120GBのSSDが8万円を切る価格で登場したことを以前GIGAZINEでお伝えしましたが、さらに大幅に安価な128GBモデルのノートパソコン向けSSDが登場しました。 価格の下落が続くSSDですが、ノートパソコンに標準搭載される日も遠くないのかもしれません。 詳細は以下の通り。
2008/07/05 17:56:37 [] - Asus、Eee PC 904を正式発表、Celeron M搭載 - Engadget Japanese
- Filed under: ノートPC Asus Eee PCシリーズ新機種 Eee PC 904の正式仕様が明らかになりました。10.2インチ画面のEee PC 1000とおなじ筐体に8.9インチディスプレイを載せた機種というほか詳細は不明でしたが、Asus UKのサイトに掲載された「Eee PC 904 HD XP」の仕様は8.9インチ1024 x 600ディスプレイ、1GBメモリ、80GB HDD、802.11b/g WiFi、「打ちやすい大きなキーボード」、OSはWindows XP。また画面まわりの...
2008/07/05 17:56:37 [] - アップル、「MacBook Air」のSSDモデルを63,000円値下げ
- 1.8GHzのCore 2 Duoと64GB SSDを搭載する上位モデルで、直販価格は388,400円だったが、4日時点で325,400円になり、63,000円値下げされた。 1.6GHzのCore 2 Duo/80GB HDDの下位モデルは229,800円で変更されていない。このため、内蔵するSSDの調達価格が下がったものとみられる。 MacBook Airは、本体サイズが325×227×0.4〜19.4mm(幅×奥行き×高さ)の超薄型モバイルノート。13.3型ワイド液晶を搭載し、重...
2008/07/05 17:56:37 [] - MacBook AirのSSDモデル値下げ - Engadget Japanese
- Filed under: アップル, ノートPC オンラインApple StoreでMacBook Airの価格が改定されています。最安の1.6GHz 構成は22万9800円のまま変わりませんが、1.8GHz Core 2 Duoに64GB SSDの上位構成が発表時の価格38万8400円から32万5400円になりました。オプションの価格はCPUの1.6GHz to 1.8GHzが2万3800円へ(旧価格 3万6800円)、80GB HDDから64GB SSDが5万円ほど下がって7万1800円 (旧価格12万1800円)に。SSDが劇的に値下が...
2008/07/05 17:56:37 [] - どうするうだろ厚労省 - 新小児科医のつぶやき
- 中医協資料不正流用疑惑の経緯は7/2エントリーを参照して欲しいのですが、保団連の厚生労働省、不正流用を認める 記事には決定的に近い資料がついに提示されています。7/2エントリーでは目撃者の報告で厚労省の主張する「下書き」バージョンが、公式に配布されて医師会に保管資料として存在している話を書きましたが、さすがは保団連で探し出して公開してくています。こ...
2008/07/05 17:56:37 [] - OCZから高速・安価な2.5インチSSD Coreシリーズ、128GBで479ドル - Engadget Japanese
- Filed under: ストレージ ハイエンドメモリのOCZ Technologyから、他社製高速SSDの半額を謳う2.5インチ SATA SSD 「Core」シリーズが発表されました。ラインナップは32GB ($169)、64GB ($259)、128GB ($479)の3モデル。転送速度はリード 120 ~ 143MB / 秒、ライト 80 ~ 93MB / 秒、シークタイム0.35ms以下と高速でありつつ、ギガ単価にして3.75ドル程度(128GB)と安価な点が売りです。サイズは100.2 x 70 x 9.5mm 、重...
2008/07/05 17:56:37 [] - OCZ、128GBで500ドルを切る高速SSD「Coreシリーズ」
- は1日、高速な転送速度を持ちながら、従来製品の約半額に価格を抑えた2.5インチSSD「Coreシリーズ」を発表した。 容量は32/64/128GBの3モデルが用意され、米国での実売価格は順に169ドル、259ドル、479ドル。現在、秋葉原の市場に出回っている製品は120GBで7万円台のものもあるが、60GBクラスで10万円を超えるものも少なくない。 読み込み速度は120〜143MB/sec、書き込み速度は80〜93MB/...
2008/07/05 17:56:37 [] - Asus、今度は「Eee PC 904 HD」を追加 ・ 903も登場? - Engadget Japanese
- Filed under: ノートPC 国内で900系が発売されてもいないうちに聞こえてきた「先祖返り」モデルEee PC 904 / 905に続いて、さらに「Eee PC 904 HD」「Eee PC 903」の情報がでてきました。PCRetailが英Asusに確認したところによると、Eee PC 1000系(10.2インチ画面)の筐体に8.9インチ液晶パネルを備えた「Eee PC 904 HD」が数週間のうちにも販売されるとのこと。型番の「HD」はハイデフィニションのHDではな...
2008/07/05 17:56:37 [] - ユメのチカラ: 取締役退任。生涯一プログラマ宣言。
- 6月30日臨時株主総会において、ミラクル・リナックス株式会社の新取締役として、児玉崇、伊東達雄を選任し、それに続く、取締役会議により、新しい代表取締役として児玉崇を選任した。佐藤武前代表取締役社長は、取締役会長へ、わたしは取締役を退任した。 ここにご報告する。 さて、ここからが本題(?)である。取締役を退任したからといってミラクル・リナックスを辞め...
2008/07/05 17:56:37 [] - MSIのEee PC対抗ノートが日本上陸、5万9800円で7月4日発売:ITpro
- エムエスアイコンピュータージャパン(MSI)は2008年6月27日、小型・低価格ノートパソコン「MSI Wind Notebook U100」1機種2モデルを発表した。同年7月1日正午に販売店店頭での予約受付を始め、7月4日に発売する。価格はオープンだが、実勢価格で5万9800円前後の見込み。 U100は、台湾アスーステック・コンピューター(ASUSTeK Computer、ASUS)の「Eee PC」に対抗する製品の一つで、6月3日...
2008/07/05 17:56:37 [] - 2008年以降SSD市場が急成長、ノートパソコン搭載率が2015年に3割に--シード・プランニング:マーケティング - CNET Japan
- シード・プランニングは6月26日、SSD(Solid State Drive)と競合する小型HDDやフラッシュ、メモリメディアに関する市場動向調査を実施、結果を「2008年版SSDと競合メディア(小型HDD、メモリカード、USBメモリ等)の最新市場動向」にまとめたと発表した。 調査によると、2007年のSSD市場は世界出荷台数が200万台、国内出荷台数が35万台となっている。2008年以降は前年比3倍と急成長、...
2008/07/05 17:56:37 [] - 2ちゃんねるの書き込み内容に小学館が削除依頼。消したい内容の真実性を高めてしまう結果に | デジタルマガジン
- 6月23日、小学館が2ちゃんねるの書き込み内容の削除依頼を行った。書き込まれている内容は、小学館を訴えている『金色のガッシュ』の雷句誠先生の編集者、「冠茂」氏についての私事だ。 できることならその内容をこのサイトにも全文掲載したいのだが、小学館を敵に回すと恐ろしいことになりそうなのでやめておく。だが知りたいと言う人も多そうなので、リンクを掲載...
2008/07/05 17:56:37 [] - パナソニック、Atom搭載で耐衝撃のUMPC
- TOUGHBOOKシリーズ初の耐衝撃UMPC。本体にベルトを装備しており、片手にはめて操作をするスタイルを採用する。タッチスクリーンによる操作のほか、液晶下部に特殊配列のフルキーボードを搭載し、操作性を高めた。 防水/防塵性能はTOUGHBOOKの流れを受け継ぎ、IP54規格(防塵/防水飛沫)に準拠。メイン基板をマグネシウム合金のリブで挟み、外殻プラスチックの一部にエラストマ...
2008/07/05 17:56:37 [] - 夏のボーナス特別企画 ケータイ超/モバイルノート未満、本命はどれ?
- 携帯電話とモバイルノートPCの間に属するデバイスには明確に統一された定義がない。各社各様にネーミングしているのが現状だ。 Intelが提唱するNettopとMidの条件は液晶サイズが基準 例えば、Microsoftは「UMPC」や「ULCPC」といった枠組みを提唱するが、Intelは「Nettop(ネットトップ)」や「MID(Mobile Internet Device)」を提唱する。どちらもセグメントを2分しているが、液晶サイズやメモ...
2008/07/05 17:56:37 [] - トランセンド、容量64GBの2.5インチSSD
- インターフェイスおよび採用チップの違いで3モデルが用意される。店頭予想価格は、SATAでSLC採用の「TS64GSSD25S-S」が135,000円前後、SATAでMLC採用の「TS64GSSD25S-M」が54,200円前後、IDEでMLC採用の「TS64GSSD25-M」が53,100円前後の見込み。 いずれも0.1ms以下のレイテンシでHDDより高速と謳うSSD。最大転送速度は、TS64GSSD25S-Sが読込み119MB/sec、書込み64MB/sec、TS64GSSD25S-Mが読込み116MB/sec、書込み4...
2008/07/05 17:56:37 []
Wikipediaサマリーなネタの種
フラッシュディスク (flash disk) は、OSからはハードディスクドライブのように見えるフラッシュメモリであり、Solid State Drive(Solid State Disk),SSD の一種。フラッシュドライブともいう。USBメモリを指す場合もあれば、内蔵ハードディスクドライブ (HDD) を置き換える用途で使われるフラッシュメモリを指すこともある。ここでは後者について述べる。
ハードディスクドライブ(HDD)に比べて特にランダムアクセス時のデータの読み込み性能に優れ、これを多用するオペレーティングシステムの起動時間やソフトウェアの起動、かな漢字変換などの作業時のアクセス時間を短縮することができる。また低消費電力・耐衝撃性も特徴であり、これらの特徴により特にノートパソコンでの使用に向いており、採用例も主にノートパソコンが多い(デスクトップに分類されるパソコンでも採用例はある)。一方、難点はHDDに比べて容量あたりの単価が高価格である事と、単体での書き込み耐性がHDDより低く、特に書き込みセクタを一部分に集中させず分散化させるウェアレベリングなどが行われていないと短期間で書き換え可能回数の上限に達し、破損して読み書きが出来なくなる事である。 また、フラッシュメモリ単体での転送速度は、一般的にランダムリードを除いてハードディスクドライブよりも劣るが、ドライブ装置内で専用コントローラIC等を用いて容易に多並列動作をさせることが可能なため、それによって高速HDDと同等以上の性能を持つ製品も発売されている。
また、ハードディスクドライブとフラッシュディスクの双方の長所を取り入れようと、これらを組み合わせたハイブリッドHDDも開発され、実用化に至っている。
HDDとの比較
HDDに対する強みはおもにモーター及びアームといった機械部品をもたないことに起因して生じている。
* シーク時間が短く、ランダムアクセス性に著しく優れる。
* 耐衝撃性が高い。読み書き中に振動させても壊れない。
* 低消費電力および低発熱。
* 耐環境性が高い。HDDよりも高い環境温度まで対応している。
* 軽量で薄型。
* 低エラー性。とくに、シークエラーが存在しない。
などが利点として挙げられる。これらの特徴から、特にノートPCに向いているといえる。
一方、2008年3月末現在、
* 容量あたりの単価がHDDと比較して極めて高価である。
* 大容量品が発売されていない[1]
* 転送速度が最新型デスクトップPC向けHDDと同性能の製品がでているものの、高性能な製品ほど高価である。
* ウェアレベリングなどで書き込み耐性については改善されているものの引き続き不安を抱いている人が多い。
という欠点があり、一般への普及は進んでいない。
今後より安価なMLC型NANDを使ったSSDの発売が予定されており、ノートパソコン用あるいは、 比較的容量が少なくてすむシステム用ドライブとして普及することが期待されている。
また、サーバ用途においてHDDよりもIO性能や省電力が優れているとして、専用のSSDが発売されている。[2]
転送速度については、一部メーカにおいて単体で最新型HDDに匹敵する読み書き能力をもつ SLC型NANDが開発されており、さらなる多並列化と併せて、今後、HDDの性能を凌駕していくものと見込まれている。[3]
[編集] 適した用途
* データの読み書きの頻度に大きな非対称性があるもの
データの読み出しが中心で書き込みをほとんど行わないものでは、フラッシュメモリの欠点である書き換え可能回数の少なさが緩和される。例えば、プログラムファイルは一度インストールされると、新たなファイルが上書きされるまで読み出しのみとなる。同様に、編集などによる再保存を行わないデータも読み出しが中心となる。
* 小さなファイルの読み出し、たくさんのファイルの先頭部分の読み出し
小さなファイルの高速読み出しやインデックスなどの作成でたくさんのファイルにアクセスするときにアクセス速度が重要になる場合もあるが、フラッシュメモリとHDDの比較では、フラッシュメモリのシークの速さ(HDDのシークの遅さ)が読み出し速度の遅さを相殺する。
* 身近な例
典型的なものでは、音楽データファイルを格納するデジタルオーディオプレーヤーのフラッシュストレージがある。データを一度保存するとあとは読み出しが中心となり、再生には高速な読み出し速度を必要としない。また、ストレージ容量の大容量化が進むにつれて、繰り返し古いデータを削除して新しいデータを入れるといった操作の頻度も低下し、欠点が現れにくくなる。
* 適さないもの
上とは反対の性質をもつものが適さない。読み書きの対称性では、例えば、繰り返し更新を行うデータベースのデータファイルや、書き込みが繰り返し行われるキャッシュファイルや、用途によっては大量に作成されるテンポラリファイルなどがある。キャッシュファイルやテンポラリファイルについては、これらを使用しないオンメモリのシステムやソフトを用いることで対処できる。
データの読み書き速度では、大容量のファイルの保存や読み出しを短時間あるいは頻繁に行いたい用途には向かない。例えば、100MB単位の大容量の音声データ(WAVなど)や映像・画像などのデータの編集には向かなくなる。
このように、データの再生や数MB程度の小規模なファイルの出し入れが中心の使い方か、データベースやワークステーション的な使い方が中心かによって向き不向きがある。
* HDDとの棲み分け
同様にHDDにも用途により向き不向きがある。大きなサイズのファイルの連続読み書きにすぐれる大型の3.5インチ HDDはデスクトップパソコンなど据え置きの大型機器にしか搭載できず、近年広く普及しているノートパソコンに使用できない。小型HDDになると連続読み書きの性能は低下し、1.8インチHDDになるとフラッシュメモリが上回るようになる。また、放熱や消費電力の大きいHDDはノートパソコンやモバイルパソコンには適さない。このように、読み書き性能や大容量を重視するか使い勝手やモバイル性能など他の要素を重視するかは、用途によって変わってくる。
[編集] 製品や採用例
現在、フラッシュディスク単体の製品が幾つかのメーカーから販売されている。
2004年1月、日立超LSIシステムズが[Flash Memory Drive]を発表
http://www.hitachi-ul.co.jp/system/FMD/index.html
2006年6月、台湾PQI社が容量64GBの2.5インチSATAフラッシュディスクを発表、8月に出荷
http://japanese.engadget.com/2006/06/08/pqi-64gb-sata-ssd/
2006年7月、SONYの小型ノートPC「VAIO type U モデル」がPCとして初めてHDDの代替として採用した。
搭載されたのは韓国サムスン電子製16GBのフラッシュディスクで、後に32GB、64GBもラインアップに追加されている。
2007年 1月 4日に、米SanDiskが容量32GBの1.8インチシリコンディスク「SSD UATA 5000」を開発
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/0105/sandisk.htm
2007年 2月**日に、Adtronが容量160GBの2.5インチSLCシリコンディスク、IDE接続の「I25FB」とSATA接続の「A25FB」が発表
http://japanese.engadget.com/2007/02/24/adtron-2-5-160gb-ssd/
2007年 2月**日に、台湾A-DATAが、容量128GBの2.5インチシリコンディスクを発表、IDE接続の1.8インチ64GBモデル、ExpressCard型の32GBモデルもサンプル出荷中
http://japanese.engadget.com/2007/01/27/a-data-2-5inch-128gb-ssd/
2007年 2月**日に、台湾Ritekが、1.8インチ・2.5インチともに容量16GBモデル・32GBモデルのシリコンディスクを発表
http://japanese.engadget.com/2007/01/10/ritek-16gb-32gb-ssd/
2007年 3月13日に、米SanDiskが容量32GBの2.5インチシリコンディスク「SDD SATA 5000 2.5"」を発表
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/0314/sandisk.htm
2007年 3月14日に、バッファローUSB2.0対応シリコンハードディスクSHD-U16Gを19,210円で発売
http://buffalo.jp/products/new/2007/000435.html
2007年 4月20日に、STEC社が3.5インチ256/512GB容量のSSD製品 Zeus-IOPSを発表
http://japanese.engadget.com/2007/04/19/stec-3-5-512gb-ssd/
2007年11月29日 アドテック、リード120MB/secの高速SSD
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/1129/adtec.htm
2007年12月10日 東芝、128GバイトSSDを量産へ 「10万円切る程度」
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0712/10/news058.html
上記ドライブ製品とは別に、SDメモリカードやCFメモリーカードを組み合わせてSSDドライブを自作する製品も出ている。
センチュリー「シリコンディスクビルダーSD」SDB25SD
http://www.century.co.jp/products/suto/sdb25sd.html
センチュリー「シリコンディスクビルダー」SDB35CF
http://www.century.co.jp/products/suto/sdb35cf.html
過去、前世代製品としては、株式会社メルコ(現在のバッファロー)が1990年9月にシリコンディスク製品SDAシリーズなどをPC-98シリーズ用に発売している。
(記憶素子としてはDRAMを用い、外部電源を供給することで記憶を保持する仕組みの製品であった)