赤瀬川原平

ブログからのネタの種

「ねこ新聞」 トレヴィル編(1996年初版発行)
尾形 ●ゾウキン猫のこと・・・・・・・・・・・・・立松和平 ●ミンゴの奴・・・・・・・・・・・・・・・・・池部良●猫の戦略・・・・・・・・・・・・・・・・・・赤瀬川原平 ●ユエとミャオ・・・・・・・・・・・・・・・・青柳健二 ●わが家の猫事情・・・・・・・・・・・・難波利三 ●90パーセント 猫・・・・・・・・・・・羽仁進 ●中東
2008/08/28 23:40:30 [日々雑感]
朝イチの整体。
、それを聞いているのが面白かったです。新鮮な世界だったわ 。暴走老人!/藤原 智美 生涯現役「スーパー老人」の秘密/柴田 博 老人力 全一冊 (ちくま文庫)/赤瀬川 原平 恋人を呼ぶのは名前?あだ名?敬称?参加中♪ 基本、苗字+サンです。よそよそしい感じ
2008/08/28 12:24:17 [元キャバクラ嬢 《森山まなみ》 の、働]
[かんがえたこと]文学(というか芸術的
ってるわけです。たぶん。で、これはもう文学というか芸術ですよ。赤瀬川原平というひとが言い出した「超芸術トマソン」というのがあります。超芸術トマソン (ちくま文庫) 作者: 赤瀬川原平 出版社/メーカー: 筑摩書房 発売日: 1987/12 メディア: 文庫 これはね、たとえば
2008/08/28 09:34:28 [やってるようなやってないような]
『父が消えた』
第84回芥川賞を受賞した尾辻克彦の署名本です。ただし、ただの署名本ではありません。もう一つの筆名「赤瀬川原平」で活躍する氏ならではの・・・詳細は、会場で!
2008/08/27 23:11:05 [伝統文化★資料室]
警察バンザイ!
たら当方へご一報を。僕んちではいやしくもお客様に修正されたものなどお見せしません。すべて無修正の「裏モノ」だけです。これがホントの「おもてなし」。赤瀬川原平さん1972年。「皆さんもこれをゼロックスにとって、玄関に貼っておくことをおすすめしたい
2008/08/27 21:53:19 [ワーストブログインジャパン]
Vous pouvez les voir en relief?
何年か前、隣町の古書店で入手した赤瀬川 原平氏の『カメラが欲しい』という本がありまして、(この本は現在、部屋の中で行方不明。。どこいったんだろ?)その中に、ステレオカメラに関する記述があり、いたく感動しまして、自分でも
2008/08/27 14:04:59 [つれづれmonologue]
小林カツ代、 [好きな本]
先週一回休みだったから。あとはウルフウッドの登場待ちですねー。(w) カウボーイ・ビバップ 思いやりって大事だよな- (画像は左から赤瀬川原平さん、広瀬隆さん、長田弘さん関係) ってことで、やっぱ、このオープニングの「H.T.」はいーすねー。ところで、音速超えて
2008/08/26 22:50:59 [まきの日記]
新かな/新字はイヤダカラ、イヤダ
くのだが、千篇一律の如くイヤダカラ、イヤダを繰り返されると、もうそれだけで食傷気味である。寄稿は、阿川弘之、赤瀬川原平、池内紀、恩田陸、最相葉月、佐伯一麦、古井由吉、松浦寿輝ほかということで、これまた私にはどうでもいい面子という
2008/08/26 01:57:08 [きらきら草紙]
祭りのアトの・・・
があふれ出す。大国でしか開けなくなった壮大な祭典が見失いつつあるものも示している。斜面(信濃毎日8月25日) 作家の赤瀬川原平さんの「老人力」がベストセラーになってからだろうか。名詞の最後に「力」を付けた言葉が目につくようになった
2008/08/25 12:47:08 [夢列島]
赤瀬川原平の名画読本 鑑賞のポイントはどこか
かな。拾い読みしただけなのに、ずいぶん得した。赤瀬川原平、えらい!*関係ないけれど、近所に公園にどこにも通じていない階段があって、それを見る度に不思議な気持ちになっていた。赤瀬川も同じような景色を見て、同じような感覚を持っ
2008/08/25 12:28:34 [杖戯れ草]

はてブ注目エントリーからのネタの種

メディアアートの夜:クロサカタツヤの情報通信インサイト - CNET Japan
お仕事をご一緒している方からお誘いいただいて、東京大学・情報学環の制作展"iii Exhibition 9"にお邪魔してきた。幸い初日の夕方に開催されたツアーに合流させていただき、作家の解説付きで全作品を拝見することができた。そのお礼も兼ねて、感じたことなどを少々。 クロスボーダーの実現まず強く感じたのは、作品の構成要素の確かさだった。たとえばコンクリートを用い...
2008/08/29 13:29:47 []
Bunkamura | 反主流の美学考察 ―1960~1970年代のカウンター・カルチャー
 1960〜70年代、高度成長期の日本では、資本主義の矛盾が露呈し、ヴェトナム戦争への厭戦観が蔓延していました。社会に対する若者たちの不満は膨れ上がり、サイケデリック、ヒッピー、ドラッグなどに象徴されるように、「カウンター・カルチャー」(=若者が牽引する反体制的な文化の総称)という言葉が生まれ、これまでの文化の概念が劇的に変貌を遂げました。  この時...
2008/08/29 13:29:47 []
こだわり世代のための趣味情報 | 日経WagaMaga | 趣 岩波写真文庫が復活 赤瀬川原平氏が解説
 岩波書店が1950〜58年に刊行していた写真集シリーズ「岩波写真文庫」がよみがえった。写真読みの手練れである作家・赤瀬川原平氏のエッセー集『戦後腹ぺこ時代のシャッター音 岩波写真文庫再発見』(岩波書店刊)の出版に合わせ、10冊が復刻発売された。  「復刻版 岩波写真文庫」シリーズの第1弾は、赤瀬川氏が選んだ『南氷洋の捕鯨』『ソヴェト連邦』『戦争と日...
2008/08/29 13:29:47 []
三省堂|うめ版 新明解国語辞典�梅佳代
第32回(2006年度)木村伊兵衛写真賞受賞、ファースト写真集『うめめ』が大ヒット中の新鋭写真家・梅佳代が、『新明解国語辞典』とコラボレイト。独特な観察眼に基づく写真とことばが、真面目で妙ちくりん、イミフメイでカワイイ、微笑ましくもどこか切ない・・・そんな〈人間とことば〉の世界を描き出す。個性と個性がつむぎだす人間観察の新境地、「うめ新ワールド」...
2008/08/29 13:29:47 []
我々団 団員・準団員 募集開始にあたって (前衛政治家・外山恒一 ブログ)
沖縄を除く九州に在住する者が、   綱領 http://www.warewaredan.com/contents/koryo.html に賛同し、 入団金5000円、 および団費月額5000円を納めれば、 団員となれる。 九州在住でない者は、 同様の手続きを経て、 準団員となれる。 団員・準団員(以下「団員」と総称する)は、 入団金納入と引き換えに、 以下の必読文献を渡されるので、 ひと月以内に読了すること。  ・外山恒一『注...
2008/08/29 13:29:47 []
asahi.com:見たことないのに懐かしい 藤森流「建築の楽しみ」 - 文化一般 - 文化・芸能
 屋根にタンポポを植えた自邸「タンポポハウス」や、地上約6メートルの高さの樹上に建てた茶室「高過庵(たかすぎあん)」など。藤森さんは、土や木など自然素材を使った「毛深い」建築で知られる。  その全作品を紹介しているのが、東京・初台の東京オペラシティアートギャラリーで開催中の「藤森建築と路上観察」展だ。  昨年、赤瀬川原平さんらと参加した、イ...
2008/08/29 13:29:47 []
【ヒットの“共犯者”に聞く】涼宮ハルヒの場合 VII (EXPRESS X):NBonline(日経ビジネス オンライン)
−− ちょっと余談ですが、パソコンゲームが原作になっている場合は、ランティスとしてはどう絡むのですか。 井上 アニメ化の話のずっと前から関わることが多いですよ。「D.C.〜ダ・カーポ〜」とか、「君が望む永遠」とか、「マブラヴ」とか、18禁のPCゲームが元になっている場合ですね。  アニメになるのは遠い先だとしても、ゲームのときの音楽から一緒に作っている...
2008/08/29 13:29:47 []
Amazon.co.jp: 三位一体モデル TRINITY: 本: 中沢新一,ほぼ日刊イトイ新聞,赤瀬川原平
良い気を引き寄せてくれる花がカレンダーに!『李家幽竹・花風水カレンダー』のほか、 女性タレント、 動物、アニメなどのカレンダーが満Ů...
2008/08/29 13:29:47 []
ラブラブドキュンパックリコ - あなたは清純可憐なお嬢様漫画家、平口広美先生を知っているか?
平口広美先生をご存知でしょうか。 平口先生は、女性でありながら異常にアブノーマルなエロ劇画を描く作家さんです。 平口先生が描くセックスは全て強姦かもしくはそれに類するものばかり。女性で、しかも財閥の令嬢でありながら、人間の暗黒面をこれでもかとえぐり出す漫画とのギャップにファンも多い漫画家さんです。 具体的に平口先生がどんな方なのかについて、平...
2008/08/29 13:29:47 []
すきま市場を見る目を『芸術原論』で養う (超ビジネス書レビュー):NBonline(日経ビジネス オンライン)
成功の秘訣として、いとも簡単に「既存市場のスキマを探せ」だの「潜在的な需要を掘り起こせ」だのと書かれていることだ。 ありそうでなかったモノやシステムを考え出せれば、成功への扉を開いたも同然だろう。そんなこと、誰だってわかっている。その“スキマ”や“潜在的な需要”が見つけられないから、みんな苦労するんじゃないか。肝心なところにきて当たり前のこ...
2008/08/29 13:29:47 []
Amazon.co.jp: 人類と建築の歴史: 本: 藤森 照信
母なる大地と父なる太陽への祈りが建築を誕生させた。人類が建築を生み出し、現代建築にまで変化させていく過程を、ダイナミックに追跡する画期的な建築史の本。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 藤森 照信 1946年長野県生まれ。東京大学大学院博士課程修了。専攻は、近代建築、都市計画史。東京大学生産技術研究所教授。全国各地で近代建築の調査、研究にあたる。そ...
2008/08/29 13:29:47 []
藤森照信氏がベネチア・ビエンナーレの日本館コミッショナーに就任 - nikkeibp.jp - 注目のニュース
国際交流基金は1月25日、第10回ベネチア・ビエンナーレ建築展に出展する日本館のコミッショナーに、建築家で東京大学の教授を務める藤森照信氏が就任したと発表した。同建築展は2年に1度、開催する国際的な建築の祭典。開催期間は、2006年9月から11月までの予定。同建築展の日本館のコミッショナーには、これまで磯崎新氏や森川嘉一郎氏などが就任している。第10回の開催テ...
2008/08/29 13:29:47 []
松岡正剛の千夜千冊『フェルメール』アンソニー・ベイリー
1970年代半ばのことですが、神田に現代思潮社が経営していた美学校がありまして、種村季弘・澁澤龍彦・松山俊太郎さんらは講義を、立石鉄臣・中村宏・赤瀬川原平さんたちは実技を教えていました。ぼくも、髭をたくわえた飄々とした観念仙人ともおぼしい松沢宥さんに頼まれて、「最終観念美術教場」という恐ろしい名の授業を受け持っていたことがあります。
2008/08/29 13:29:47 []
トマソン - Wikipedia
の駅である窓口を発見した。ベニヤ板で塞いである使われなくなった窓口である。そのベニヤ板が、必要以上に律儀に、微妙な曲線に合わせて切断されていた。 また、南伸坊が、お茶の水の病院で、塞がれてしまったがきわめて堂々とした門を発見する。 これら「四谷の純粋階段」「江古田の無用窓口」「お茶の水の無用門」は、”作成者が芸術と考えていない芸術=超芸術”と...
2008/08/29 13:29:47 []
身の回りのミクロな世界 : Hotwired
かつて顕微鏡写真は専門家の領域であった。しかし、今やポータブル顕微鏡とデジカメで誰もがミクロの世界を覗けるようになっている。見慣れた日常は、いったいどんな姿を隠しているのだろう? Text:荻窪圭(おぎくぼけい) もはや老舗のパソコン系ライター。Mac系デジタルライターだが、世間ではもっぱらデジカメの人。晴れた日や暇な日は自転車に乗って作例撮りの日々...
2008/08/29 13:29:47 []

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