宮本常一

ブログからのネタの種

瀬戸内編(5):柳井〜祝島(08.2)
どおり出航、柳井の南に突き出た細長い半島ぞいに船は南下していきます。後部のオープン・デッキに陣取り、しばしクルージングを満喫。左手に橋と大きな島が見えましたが、これが宮本常一氏の故郷、そして明日訪れる予定の周防大島ですね。途中で室津、上関といった
2008/09/07 08:35:02 [散歩の変人]
大相撲はもうだめだ!
増えてきて 横綱二人も外国力士 情けないね日本人は、どうした?相撲界は、もう土壇場にたたされていると言っても過言ではない。どうする........相撲界は??yasuo 忘れられた日本人 (岩波文庫)/宮本 常一 ¥735 Amazon
2008/09/06 17:24:43 [yasuoの作詞]
水路で木材をどのように運んでいたか
しながら堤防道をドライブするのも一興です。また、木流し、筏流しを生業にしていた「渡辺音吉翁」の語り口は、宮本常一の土佐源氏を思い出しました(笑)「あたしぐらい、伐り山から木流し、筏流しと、どれもこれもしてきた
2008/09/06 15:14:20 [いずみ☆ブックスタンド]
ゲームも音楽も80・90年代にかぎる
いきます。満州に圧巻です。これの次は、 佐野眞一著「甘粕正彦 乱心の曠野」(新潮社)・・・佐野氏満州シリーズの第二部 宮本常一著「忘れられた日本人」(岩波文庫) に行ってきます。あと、 高野秀行「辺境の旅はゾウにかぎる」(本の
2008/09/06 12:43:22 [SUMのブログ]
西の空へ 16日 山口から神戸へ
山口12:34(山陽本線)〜 乗った車両は下関発。岡山までの5時間近くノンストップ。スバラシイ!私の尊敬する民俗学者・ 宮本常一 の出身地である周防大島です。(14:17) この辺りからウトウトして記憶が無い。18:06岡山 岡山駅周辺を散策。携帯
2008/09/06 08:22:00 [不尽み逸品堂]
命のおもさ
とある国の病院裏。遺体安置所です。成人のHIV感染率が15%、さらに結核等々。街中のショッピングモールでは欧州と同じ品物が溢れてもいる。宮本常一が言ったとされる。発展とは何か、進歩とは何か。われわれは多くの犠牲の上に胡坐をかき、さらに踊り狂ってい
2008/09/06 01:00:15 [おやじのぼやき]
いろんな本が出てますな〜
の文章が載ってます。この人は、被差別部落買う方運動をしていた中で、宮本常一と出会い、猿まわし復活の活動を始めていくのだそうですが、宮本氏の部落問題へのスタンスがココにも書かれていて、興味深いものがありました。
2008/09/04 23:18:26 [化粧品企画部日誌]
『日本残酷物語 現代編2 不幸な若者たち』
「日本残酷物語 現代編2 不幸な若者たち」 監修 宮本常一他 平凡社 昭和35年 不幸な若者たち 序『日本残酷物語』の最終巻。この最終巻では、日本の近代化に翻弄される若者、とくに学問もない田舎の若者に焦点が当てられている。日本近代の不条理をもっともあざやかに
2008/09/04 17:58:42 [THE READING JOURNAL]
食欲の秋、まっしぐら
君に託して、私たちは周防大島へ行ってきました。周防大島との縁は4年前に遡ります。島出身の民俗学者宮本常一に憧れて訪れて以来、何かと気にかけてきた島でした。最近でも島おこしを事業化した大野さんとのご縁も出来て
2008/09/04 16:19:00 [キャンプノート〜竜王山公園オートキャンプ場]
「佐渡」の写真家の展示会場は「蔵
それを東京から往復しながらやってらっしゃる。展示されている写真以外の写真もずらりと見せてくださり、その中に 佐渡に来た時の宮本常一の写真もあって、驚いてしまいました。「佐渡に住み、祭りの写真を撮り続けたいのだけれど いざ佐渡に家を
2008/09/03 14:52:14 [えこなイラストレーターのえこな暮らし]

はてブ注目エントリーからのネタの種

銀座ニコンサロン-[宮本常一が歩いた日本… 昭和37年〜39年]
<写真展内容> 作家司馬遼太郎をして「この人ほど日本の国土を知り尽くしている人はいない」と言わしめた民俗学者宮本常一…。 宮本の生涯は文字通り民俗調査のための旅に明け暮れる毎日で、その足跡は日本全国に及んでいる。宮本は調査地で、またその途上の列車やバスの中から、気にかかる物があれば、すかさず写真に収めた。宮本が全国を歩いて撮った写真はコマ数に...
2008/09/07 08:55:41 []
カンニング竹山の義理の祖母が体験した東京大空襲の話 - *mohri
東京新聞のラテ欄に「言いたい放題」という記名コラム欄があって日替わりでいろんなひとが書いてるんですけど、日曜日の回でカンニング竹山が奥さんのお祖母さん(80歳)と初めて食事をしたときに聞いた東京大空襲の話を書いてたのがきになったので、東京新聞のサイトには上がってないみたいだからちょっと長めに引用してみます。 つい先日テレビで放送された東京大空...
2008/09/07 08:55:41 []
Kousyoublog | 生まれ変わるためには死なねばならない
あと、増田社会人一年生が懸念しているスキル向上はないかもしれないは、案外徐々に精神をむしばんでいく。これは人間の個性化なんで、そうならない人もいる。なるときはものすごい不幸や不運の形をとって、いったん死ぬしかないかというふうに、個性化が死の相貌して立ちふさがるよ。でも、振り返るとそこから自分の人生が始まる。 これ、よくわかる。というか振り返...
2008/09/07 08:55:41 []
「民話」という言葉 - Guangzhou Letters 広州通信
どんな小さな図書館に行っても、「日本の民話」といった本は必ずある。シリーズであったりする。棚ひとつを占めていたりする。民話は、地方自治体が経営し、地域コミュニティの核になることを求められている図書館には欠かせないものだと考えられているということだ。それらの読者としては小学生から中学生が想定されているのだろう。日本の子供たちは、日本の民話を...
2008/09/07 08:55:41 []
2008-01-09_20-54 - 生きてま2 改 - Trac
2006年の読書が宮本常一の年ならば、2007年は、2006年に芽生えたメタファーじゃないエコ/サステナビリティ(持続可能性)を勉強した年だった。そのため生業のIT関連の書籍に関しては例年に比べて大幅に減った。また2007年は春から夏にかけて図書館通いをして本代節約もした。8月以降は理由あって読書を自主的に止めたので、全体の読書量としてはそれほどではないけれども。 ちな...
2008/09/07 08:55:41 []
日本人が時間に神経質なのは何故ですか?:アルファルファモザイク
編集元:民俗・神話学板より「日本人が時間に神経質なのは何故ですか?」 1 天之御名無主 :2001/06/18(月) 13:57 日本以外にも神経質な民族はいるんですか? 3 6月10日生まれ :2001/06/21(木) 10:42 おもろいネタですね。 ちょっと整理しますと、 1・日本人はいつから時間にうるさくなったのか? ふつうに考えたら時計が登場した近代以降であるはずですが、もしそうであるとするな...
2008/09/07 08:55:41 []
考えるための書評集 『日本残酷物語〈5〉 近代の暗黒』
『日本残酷物語〈5〉近代の暗黒』宮本常一・山本周五郎ほか監修  日本の民衆や労働者がたどってきた悲惨な歴史をつづった書。というよりか、なまなましい日本人の父祖の生活や実態が間近に感じられる名著である。  むかし宮本常一の『生業の歴史』(未来社)にも歴史の教科書にすべきだと書いたが、まさしくこの本も歴史の教科書にとりあげられるべき内容の本である。...
2008/09/07 08:55:41 []
Passion For The Future: 忘れられた日本人
西日本を中心に農村の古老たちから聞き取った生活誌。初版は1960年だが岩波文庫52刷を数える民俗学の古典。かぐや姫や桃太郎に出てくる”爺さま”と”婆さま”が、物語の筋を離れて、訥々と自分の人生とムラについて語ったような内容である。”爺さま”と”婆さま”にも、彼らが主人公として生きた長くて深い物語があったのである。 でてくる人生は多様である。貧しい生...
2008/09/07 08:55:41 []
静かなブーム「蟲師」漆原友紀さん : 出版トピック : 本よみうり堂 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
異形の生命体「蟲(むし)」とヒトとの奇妙な交わりを描く『蟲師』(講談社、既刊7巻)が静かな人気を呼んでいる。作者・漆原友紀さんへのインタビューを通じて、最近の新しい妖怪漫画の流れについて考えてみたい。(石田汗太) 『蟲師』がこれまでの妖怪漫画と異なる大きな点は、まず背景となる世界観にある。登場人物の大半が着物で、漠然と明治ごろを思わせるが、...
2008/09/07 08:55:41 []
静かなブーム「蟲師」漆原友紀さん : 出版トピック : 本よみうり堂 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
異形の生命体「蟲(むし)」とヒトとの奇妙な交わりを描く『蟲師』(講談社、既刊7巻)が静かな人気を呼んでいる。作者・漆原友紀さんへのインタビューを通じて、最近の新しい妖怪漫画の流れについて考えてみたい。(石田汗太) 『蟲師』がこれまでの妖怪漫画と異なる大きな点は、まず背景となる世界観にある。登場人物の大半が着物で、漠然と明治ごろを思わせるが、...
2008/09/07 08:55:41 []
静かなブーム「蟲師」漆原友紀さん : 出版トピック : 本よみうり堂 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
異形の生命体「蟲(むし)」とヒトとの奇妙な交わりを描く『蟲師』(講談社、既刊7巻)が静かな人気を呼んでいる。作者・漆原友紀さんへのインタビューを通じて、最近の新しい妖怪漫画の流れについて考えてみたい。(石田汗太) 『蟲師』がこれまでの妖怪漫画と異なる大きな点は、まず背景となる世界観にある。登場人物の大半が着物で、漠然と明治ごろを思わせるが、...
2008/09/07 08:55:41 []
ぼくの人生の転機
まじめな話なんですが、いまぼくは人生上の重大な転機にあります。 というのは、つれあいといっしょに暮らす決意をしたので、いまの職場をやめて、遠くに住んでいるつれあいのところへ引っ越しをするからです。ついに遠距離結婚7年、交際期間をふくめると遠距離生活16年に終止符がうたれることになります。いっしょに生活したとたんトラブル続出で別れたりしてw こう...
2008/09/07 08:55:41 []
宮本常一情報サイト 郷土大学
「みずのわ出版」のチラシから 写真:1962年 取材中の宮本常一 (撮影:芳賀日出男) 故・宮本常一氏略歴 明治40年8月1日、東和町長崎に生まれる。昭和4年大阪天王寺師範学校卒業後、小 ・中学校教育に専念。昭和9年から柳田国男に師事して民俗学を学び、昭和10年渋沢 敬三に師事。昭和14年アチックミューゼアム研究員として全国各地の民俗調査に従事。 昭和40年日本観...
2008/09/07 08:55:41 []

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